Windows7高速化計画!!

このブログはWindows7を、もっと高速化させる為のソフトや、設定を紹介していきます!!

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挿すだけで早くなる!!eBoostr 3 Professional 日本語版

eBoostr 3 Professional 日本語版

USBメモリを挿すだけでOSやアプリケーションの起動を高速化!新たに Windows7 対応





対応OS:
Windows 7、Vista、XP、2000、Windows Server 2003、2008
※32bit、64bit両対応

eBoostr 3 Professional 日本語版ダウンロードはコチラ!!


【よく使うアプリケーションを高速化】

どのアプリケーションがどれくらいの頻度で使用されるかについての情報を収集し、
それらのファイルやデータを事前にキャッシュします。
これによってアクセス高速化とディレイの減少が可能となり、アプリケーションの
実行が高速化されます。

【アプリケーションの優先リストを作成】

より高速化したいアプリケーションを自分で選び、
高速化を優先するアプリケーションのリストを作成できます。

【より効率的なRAMの利用】

頻繁にアクセスされるファイルやデータを保存するためにRAMの未使用領域を
使用することができます。よく使うアプリケーションを実行するたびに、
RAM内に事前に読み込まれ、その起動は速くなります。

【ミニノート、ネットブック、ウルトラモバイルパソコンを高速に長時間使える】

ミニノートのハードウェアを交換、追加するのは面倒で費用がかかります。
eBoostrはこれらの手間なくコンピュータを高速化することが可能です。
消費電力も抑え、起動が高速になるだけでなく、
バッテリーも長時間使用でき、より高い効果を実感することができます。

【その他 機能概要】

・ USBフラッシュドライブ、SD/SDHCカード、コンパクトフラッシュ、マルチメディアカードなど
非USBフラッシュドライブ、外付けハードディスクドライブをキャッシュ用デバイスとして使用可能
・ 最大4種のキャッシュ用デバイスを同時使用可能
・ 各キャッシュサイズは無制限(NTFSフォーマットデバイスではない場合は、各デバイス上の
最大キャッシュサイズは4GB)
・ 「Enhanced for ReadyBoost」デバイスに対応

eBoostr 3 Professional 日本語版ダウンロードはコチラ!!


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高速化/軽量化設定 :Windows7をAHCIモードにする!!

最近、NCQ対応のHDDやTrim対応のSSDが増えてきました。

しかし、せっかくNCQ対応のHDDやTrim対応のSSDを持っていても、
IDEモードで使っていては、宝の持ち腐れになってしまいます!!

NCQやTrim機能はAHCIモードでないと機能しません!!

では、AHCIモードの設定です。

基本的には、BIOSでIDEをAHCIに設定するだけですが、
IDE モードでインストールしたWindows7は、BIOSで
AHCIに設定しても、Windowsがたちあがりません!!

AHCI モードを使うには、Windows7をインストールする時に、
AHCIモードでインストールしないと使えません!!

と思っていましたが、レジストリーを書き換えれば使えるようになります!!

まず、 レジストリエディタを起動して、
HKEY_LOCAL_MACHINE→System→CurrentControlSet→Services→Msahci
のサブキーを選択します、
「Start」の数値を3から0に変更して保存を行う(数値が4の場合なども有り)

つぎに、再起動して、 BIOS画面に入り、IDEからAHCIモードに変更します。
Windows 7を起動すると自動でドライバが導入されるので、
インストール終了後に再起動するとAHCIモードで立ち上がります。

完全・HDDメンテナンス

完全・HDDメンテナンス

Windowsの問題を的確に診断、素早く解決。32のツールが、診断、修復、高速化、保護、管理を強力にサポート。




対応OS:Windows 98/ME/2000/2003/XP/NT/Vista/7

完全・HDDメンテナンス、ダウンロードはコチラ!!


「完全・HDDメンテナンス」は、マウスクリックだけで簡単に操作できる今までになかった強力なメンテナンスツールです。
 システムがフリーズする、システムエラーが発生する、ソフトが立ち上がらない等の問題が起こった時、Windowsを診断し修復することができます。さらに、Windowsが起動しない深刻な問題でも、純正の起動システム搭載の起動CDでPCを起動し、Windowsを診断し修復することも可能です。
 一見、何も問題が無い状態でも、診断を実行することで、隠れている問題点を見つけ出し、Windowsやインターネットを含めたネットワークの設定を最適化させることで、動作速度を最大300%高速化し作業効率を飛躍的にアップさせることが可能です。
 緊急時の備えとして、ディスク全体の丸ごとバックアップや、データのバックアップが可能で、起動CDから利用すれば、常用しているWindowsの複製・バックアップもできます。
 また、パーティションの作成、削除、フォーマットができ、データを保持したままでもサイズ変更、分割、結合が実行できます。
 さらに、情報保護や情報漏えいの対策としてデータの自己解凍型暗号化とデータの完全消去機能が搭載されていることで、安全性を高めることが可能です。
 尚、誤ってごみ箱を空にした時や、クラッシュや破損したディスク、誤ってフォーマットしてしまったディスクからの音楽や動画、書類等のデータ復元機能、 Outlook/Outlook Express/Windows Live/Yahoo/Gmail等のメールパスワードの検索、Windows CD キーとOffice製品キーの検索、Windowsユーザアカウントのパスワードのリセット機能も搭載!!

完全・HDDメンテナンス、ダウンロードはコチラ!!

高速化/軽量化設定 : USBメモリで高速化

Windows Vista/7 にはReadyBoostと言う機能が付いています。
今までのWindows は、メモリが不足するとハードディスクに仮想メモリとして利用する領域を作り 
メモリが不足している分を、補っているのですが、ハードディスクはデータの読み書き速度がメモリに比べて遅く、パフォーマンスが低下してしまいます。

そこでWindows Vista/7 では、ハードディスクよりデータの読み書きが高速なUSB メモリなどのフラッシュメモリがあれば、HDD より先にキャッシュとして使います。HDD より高速なフラッシュメモリを先に使用するので高速化を実現します。

Windows7で変わった点は、USBメモリーを複数使用できるようにまりました!!

あいているUSBポートに、複数挿すと、その分高速になります!!

注意!!
フラッシュメモリは、高速な物しか ReadyBoost機能が使えません!!
最近のUSBメモリにはReadyBoost対応と書いてある物も、あるので確認しよう!!
(お店の人に確認するのが確実かも)
メモリが十分足りてるPCでは、効果があまり、ありません!!

ReadyBoost機能使い方!!

USBメモリを端子に差し込みます。
そうすると、「自動再生」画面が現れます。

次に、「システムの高速化」をクリック。
そこで開くプロパティでReadyBoostに割り当てる
容量を設定するだけで完了です。

簡単なので、皆さん試して見て下さいね!!

HDD/SSD高速化ソフト(マッハドライブ)

マッハドライブ





対応OS:Windows 7(32/64ビット版)/Vista(32/64ビット版)/XP SP2以降(32ビット)

マッハドライブ、ダウンロードはコチラ!!


ディスクアクセス高速化ソフト「マッハドライブ」は、メモリーの一部を利用してディスクアクセスを高速化するソフトウェアです。
メモリーは通常のハードディスクに比べデータの転送が速いため、ハードディスク/SSDへのアクセスの間にメモリーが入ることで、データの読み書きを高速化します。

■Windows7に対応!
Windows7(32/64ビット)にて動作確認済み!

■「マッハドライブ」早さの理由
メインメモリーはハードディスクドライブと比べて圧倒的にデータ転送が高速です。
メモリーをハードディスク/SSDへのアクセスの間に入れ、一旦メモリーにデータを書き込むことでデータの読み書きを効率よく処理するができるようになります。
その結果、パソコンの操作性を向上することができます。
ハードディスクドライブへのデータ書き込みは、通常の作業に影響がないよう、パソコンの負荷が軽くなったとき、もしくはメモリーがいっぱいになったときに行われます。

■マッハドライブでこんなに快適に
高スペックパソコン、高速SSD搭載パソコンのさらなる高速化を可能とします。
また、ネットブックなど、ディスクアクセスがあまり速くないPCの高速化にも有効です。

■SSDの対策に
一部のSSDで起こっていた、書き込み処理能力不足のためにパソコンの動作が鈍くなる現象の対策として有効です。
また、メモリーに一時的に書き込まれたデータをタイミングを見てSSDにまとめて書き込むため、書き込み回数が減りSSDの寿命を延命する効果も期待できます。

■簡単なオート設定機能!
自分で設定するのはよく分からないし、めんどくさい!
そんな方のために、自動で設定してくれるモードを用意しました。
パソコンに搭載されているメインメモリー量から、最適なメモリー確保容量を自動設定。
難しい操作不要で、簡単に高速化設定ができます。

■マッハドライブメモリー確保容量 : 8MB~
※搭載しているメモリー量により設定できる最大確保容量(全ドライブ合計)は増減します。
(各ドライブにつき確保容量は最大約4GBまで)

■設定できる最大確保容量の上限
搭載しているメモリー量が
1GB未満:128MB
2GB未満:256MB
2GB以上:512MB

64ビットOSで搭載しているメモリー量が
4GB以上:搭載メモリー量マイナス2GB

マッハドライブ、ダウンロードはコチラ!!




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